【導入事例】Active Directoryのユーザー・属性などの変更内容を可視化。ISMSへの対応を効率化し情報の一元管理と棚卸も実現<株式会社ラネクシー(自社導入)>

Active Directoryのユーザー・属性などの変更内容を可視化
ISMSへの対応を効率化し情報の一元管理と棚卸も実現

ラネクシーでは、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)において、利用者のアクセス権のレビューを求められることから、Active Directoryのユーザー・属性などの変更内容をレポートとして提出する必要があった。この作業を効率化するため、同社はITシステム変更管理ソリューション「Netwrix Auditor」を導入。作業工数の大幅削減を実現した。また、使っていないアカウントの存在を発見するなど、棚卸の面でも大きな効果をあげている。

導入製品・ソリューション:Netwrix Auditor

株式会社ラネクシーの導入前の課題と導入後の効果

導入前の課題

ISMSの運用にあたり、Active Directoryのユーザー・属性などの変更内容をレポートとして提出する必要があったが、その確認に工数がかかりすぎていた。

導入後の効果

Netwrix Auditorの導入によって確認が容易になり、審査の作業も効率化。また、不要アカウントの棚卸にも役立っている。

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